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※2025年1月 株式会社RJCリサーチ調べ インターネット調査 調査対象:産婦人科、産科、婦人科、生殖医療関連診療科 150名
下地 一彰先生からの
お祝いメッセージ
エレビット発売10周年、
心よりお祝い申し上げます。
小児脳神経外科医として葉酸の重要性は認識しており、6年前に「妊娠前からの葉酸摂取の大切さをより広く伝えていきたい」と考え、貴社にご連絡差し上げたことを契機に、産科の先生方との貴重な交流の機会をいただきました。近年は、胎児手術の発展が期待される一方で、妊娠前から十分な葉酸を摂取することにより、赤ちゃんの先天異常を減らせる可能性があることについても、より一層広く周知されるべきと実感しております。厳格な製品管理による安心感とともに、今後も啓発活動の継続とさらなる発展を期待しております。
下地一彰先生
国際医療福祉大学 成田病院 脳神経外科 教授
順天堂大学医学部卒業。順天堂大学医学部附属順天堂医院脳神経外科、米国国立衛生研究所(NIH)を経て、同大学附属病院および関連施設にて臨床・研究に従事し、助教・准教授を歴任。2021年より国際医療福祉大学成田病院脳神経外科病院教授として診療・教育に携わる。現在は脳神経外科および小児領域で活動し、多数の専門医資格をもつ専門医として活躍。
Last Updated : 2026/Jul/24 | CH-20260706-22