トップ>エレビットで胎調ケア
※ 旧自社商品と比較
※1 2025年1月 株式会社RJCリサーチ調べ インターネット調査 調査対象:産婦人科、産科、婦人科、生殖医療関連診療科 150名
「胎調ケア」は、それは、
妊活・妊娠・出産までの、
ママと赤ちゃんの栄養管理。
大切なのは分かっていても、
続けるのは難しい。
そこで、たっぷりの葉酸と
ビタミンDを含む、
マルチビタミンサプリ、
エレビット。
エレビットは、
葉酸800μgやビタミンD25μgほか、
厚生労省推奨量に沿って配合された
エレビット独自配合です。
栄養素の配合チャートが
コウノトリの形にちなんで
コウノトリ配合と名付けました。
1日3粒から「胎調ケア」はじめよう
健やかな出産に向けて、
胎調ケアをはじめよう!
新しくなったエレビットは、健康な赤ちゃんのために、産婦人科医が「赤ちゃんにとって必要な栄養素であるビタミンDが不足している妊活中・妊娠中の方がとても多いため、もっと摂ってほしい」という要望に応え、ビタミンDを約3倍※に増量(25μg/3粒中)!
変わらず葉酸800μgと全部で18成分配合のマルチビタミンサプリメントでプレママの栄養をしっかりサポート。
※ 旧自社商品と比較
※ 厚生労働省:「日本人の食事摂取基準(2025年版)」策定検討会報告書 女性・妊娠初期(30~49歳)における1日の推奨量・目安量
葉酸800µgやビタミンD25µgほか、厚労省推奨量に沿って配合されたエレビット独自配合です。栄養素の配合チャートがコウノトリの形にちなんでコウノトリ配合と名付けられました。
厚生労働省が設定しているビタミンDの目安量は1日9µgですが、これは日光を浴びることによって皮膚で生成されるビタミンDの量を考慮した数値です。また、1日の上限量は100µgとなっています。※
なお、エレビットに含まれるビタミンDは25µgです。
近年UVケア対策や食事からのビタミンD摂取が不足している方が増えていますので、サプリメントを活用してビタミンDをしかり補うことをおすすめしています。
※厚生労働省:「日本人の食事摂取基準(2025年版)」
厚生労働省が設定している、サプリから摂取する葉酸の上限値※1は1日1,000µgで、食事から摂れる葉酸の摂取量に上限値はありません。
また、葉酸は水溶性ビタミンなので体に溜めておくことが難しく、必要量以上を摂取すると排出されます。
サプリから摂る葉酸も摂取⽬安量であれば摂り過ぎにはなりにくいため、葉酸の摂り過ぎよりも葉酸不⾜に気をつけましょう。
※1 サプリメント等、通常の食品以外の食品から摂取する葉酸の1日耐容上限量は15~29歳で900μg、30~64歳で1,000µg
厚生労働省:「日本人の食事摂取基準(2025年版)」
りんくう総合医療センター 産婦人科部長 荻田和秀 先生
妊娠中の体は時期によって大きく変化し、必要な栄養素も変わります。本来は葉酸・鉄・ビタミンB群・カルシウム・ たんぱく質などをバランスよく摂ることが理想ですが、生活の制約から“理想と現実のギャップ”が生じやすいのが 実情です。こうしたギャップを埋める手段として、妊娠中に必要な栄養素をまとめて補えるマルチビタミンのサプリメ ントは栄養をバランスよくしっかり摂れる現実的なサポートになります。
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どうして「胎調ケア」が大切なの?
日本人妊婦さんは、
栄養が不足しがち。
サプリメントで補おう。
日本人妊婦の多くは栄養が足りていません。
特に葉酸や鉄、ビタミンDなどは推奨量の半分以下しか摂れていません。※1
厚生労働省: 平成30年度国民健康・栄養調査結果(妊婦、中央値)
厚生労働省: 「 日本人の食事摂取基準(2020年版)」策定検討会報告書 30~49歳女性、妊娠中期・後期 より作図
※ 妊娠中期・後期の葉酸推奨量480μgより算出。妊娠初期は240μgを食品から摂取、付加量として400μgを通常の食品以外の食品(サプリメントなど)から摂取を推奨
妊娠初期から出産まで
葉酸が非常に重要
妊娠初期の数週間で脳や神経のもととなる神経管が形成されるので、この時期にママの体の中に十分な葉酸を蓄えることが重要です。
そのため、妊娠初期の女性は、最も多くの葉酸を必要としている時期で、サプリメント等からの追加摂取が推奨されています。※1
※1 厚生労働省:「日本人の食事摂取基準(2025年版)」策定検討会報告書
※2 240μgを食品から摂取、付加量として400μgを通常の食品以外の食品(サプリメントなど)から摂取
葉酸だけではなくビタミンDも大切
ビタミンDは多くの不妊治療
クリニックで検査される重要な栄養素
厚生労働省が公表した調査※1によると、不妊治療実施施設において検査されている項目の中で、血中のビタミンD濃度を計測する検査が記載されています。
ビタミンDはとても大切な栄養素であることが伺えます。
※1令和2年度 子ども・子育て支援推進調査研究事業 不妊治療の実態に関する調査研究
https://www.mhlw.go.jp/content/000766912.pdf
ビタミンDの摂取量は
摂取目安量に対して大きく不足
1) 厚生労働省: 令和元年国民健康・栄養調査報告(妊婦・中央値)
2) 厚生労働省: 「日本人の食事摂取基準(2025年版)」策定検討会報告書(30-49歳女性、妊娠中期・後期)より作図
ビタミンDエキスパートの黒田先生に聞いてみました
杉山産婦人科 丸の内 院長 黒田 恵司 先生
妊娠を希望する女性にとって、ビタミンD は欠かせない栄養素。ビタミンD は免疫に関与しているため、妊娠において半 分男性から由来する受精卵を受け入れる上で、とても重要です。近年は徹底した紫外線対策、屋外活動の減少等により、 日本人女性の多くがビタミンD 不足。妊活期からビタミンD を意識して補うことが健康な妊娠・出産のために必要である ことが多数報告されています。ビタミンD をサプリで摂る際は、単独よりも葉酸・ビタミンB 群と一緒に摂取する方が、 より望ましいため、妊娠を考えたらバランスよく補える妊娠用のマルチビタミンサプリの活用をおすすめします。
新しいエレビットはビタミンDが
約3倍※1に増量
※ 2025年1月 株式会社RJCリサーチ調べ インターネット調査 調査対象:産婦人科、産科、婦人科、生殖医療関連診療科 150名
※1 旧自社商品と比較
ビタミンDは、多くの産婦人科でも検査され、体内で重要な栄養素です。普段の生活では不足しがちのため、サプリメントで手軽に補充できるように、新しくなったエレビットは従来の約3倍にビタミンDを増やして25㎍/日配合しています。
Last Updated : 2026/Mar/24 | CH-20260318-07