エレビット

トップ> 産後・授乳期> ママと赤ちゃんの栄養がポイント 産後ケアが育児を変える!

ぐっち夫婦

エレビットは、妊娠・出産・育児ブランド「たまひよ」と共同で、人気料理家ユニット ぐっち夫婦をゲストとして迎え、スペシャルインスタライブを開催いたしました。

10月のたまひよインスタライブに続き、2回目の登場のぐっち夫妻により「産後の“栄養”が育児を変える!」「さっと作れて栄養がとれるメニュー」をご紹介。
また、産後ママの体力の回復や赤ちゃんの健康のために「産後ケア」がとても大切です。

産後のママの心と体の栄養になるトークセッションの動画をぜひご覧ください

産後ケアとは? 

産後ケアとは、退院直後のママと赤ちゃんに対してからだと心のケアや、育児のサポート等が行われることで、産後も安心して子育てができる支援のことです。
※こども家庭庁令和3年度「産後ケア事業」

産後のママが調理や食事の時間をしっかりと確保するのは、なかなか難しい現実があります。

エレビットは、忙しい産後のママが自身の健康と赤ちゃんの健やかな発育に欠かせない大切な栄養を手軽に安心して摂れるように開発された、産後・授乳期用のマルチビタミンサプリメント「エレビット 産後ケア」で産後ママをサポートします。

なぜ、産後ケアが必要なの?

授乳期は、妊娠中よりも栄養が必要

ママは自分の血液から母乳をつくり、赤ちゃんが育つための栄養を与えています。

妊娠中は、おなかの赤ちゃんに栄養を届けるために、食べる量や栄養バランスを意識するように指導されます。
それは、母乳を与える産後も同じです。

「日本人の食事摂取基準」(厚生労働省)には、母乳に含まれている栄養素の量から、ママが妊娠中以上に多く摂取するように推奨している栄養素もたくさんあります。

授乳期には、多くの栄養素の必要量※が増える

※厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2020年版)」30~49歳女性の推奨量、妊婦は後期の値

授乳期のママは食事からすべての栄養素を満たすのは難しい

実際、授乳期のママの多くは、栄養素の摂取量が不足しています。
特にビタミンD・A・Cは、推奨量・目安量の半分に満たない状況です。

授乳期のママは食事からすべての栄養素を満たすのは難しい

* 推奨量・目安量は、厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2020年版)」30~49歳女性に授乳期の付加量を足したものを引用
* 授乳期の栄養素摂取状況は、厚生労働省「国民健康・栄養調査(平成30年)」より女性・授乳婦の中央値を参考

授乳期こそ、
しっかり栄養をとることが必要です!

「エレビット 産後ケア」は、ママと赤ちゃんに大切な14種の栄養素を厚生労働省の推奨量を満たせるように設計。

1日3粒を食事に加えてお飲みいただくことで、産後・授乳期に望ましい毎日の栄養を補填し、ママが赤ちゃんに母乳を通じて栄養をしっかりと与え、心身ともに健康でいられるようにサポートします。

「エレビット 植物性DHA」は、植物性なので魚特有のにおいがなく飲みやすいソフトカプセル。

ママの健やかな毎日と赤ちゃんの発育のために、「エレビット 産後ケア」と併せて「エレビット 植物性DHA」の摂取をおすすめします。

エレビット産後ケアとDHA

Last Updated : 2026/Jan/19 | CH-20260115-11